お久しぶりです。大木です。

不定期配信と銘打って以来、
気付けば半年以上が経ちました。

 

自分の近況としては、ここ半年間、
ひたすら店舗仕入れをしています。

本せどりは、世間では既にオワコンと言われたり、
他のテクニックの引き合いに出される、キングダムで言えば
壁将軍みたいな立ち位置ですが、今でもやれば確実に稼げます。

 

時給換算すると2000〜2500円が限度、
1日フルに使える人の現実的な収入ラインは
月収40−50万円だと思いますが、

 

回せる資金が30〜150万円のレンジで
且つ転売一本で生計を立てようとした場合、
手段は僕の知る限り、これ一択です。

 

逆に、回せる資金が200万を超えたり
本業の仕事などで毎月10万円以上貯蓄に回せる場合は
より時間対利益の高い商材、電脳、中長期のリターンを狙える
Youtubeやトレンドブログなどをやった方がいいと思います。

ただ、この辺りは資金だけでなく、興味や適性もあり、
指導者との巡り会いやタイミングも関わってくる話なので
単純に一括りでこれが良いとは言えません。

 

正直、本せどりに関しては一通りやり尽くした感はあり、
何故稼げるのか、何故いつまで経っても飽和しないのか、
あとは、手軽に稼げる一方での闇の部分も分かってきました。

 

そして、ここ1−2年、急激に店舗数を減らしている
ブックオフですが、今後もフランチャイズ店舗の
契約解消による撤退を中心に、店舗の減少は続き、
本の流通は、緩やかにネット上に移行していくと思われます。

 

とは言っても、未だにまだ全国で800店舗近くあるので
本社の財務状況が倒産する水準の赤字にならない限り、
いきなりゼロになることは無いし、僕自身も、少なくとも
年内一杯は、引き続き本を中心に扱っていく予定です。

 

下期の計画を立てるこの時期を迎え、BEC3.5期を終えた年初から
車を買い、仕入れ体制も立て直し、余力が生まれてきたのもあり、
溜まったものをアウトプットすべく、久々にメールを書いています。

 

この原稿を書いている今は
横浜の港北ニュータウンのモスバーガーにいるんですが、
確か昨年末のセールス終了前もここに篭っていたので
同じ席に座っていると当時の思い出が色々と蘇ってきます。

 

久々の配信で何を書こうか考えましたが、
ここ最近、ひとつ気になっていることを書きたいと思います。

それは、転売をしている人達の中でも、
ブックオフでせどりをしている人達の服装が、
群を抜いてダサい、その背景についてです。

 

■せどりをしている人は何故、服装に気を使わないのか

ここ一年、特に後半の半年で強く感じたことですが、
ブックオフで本せどりをしている人の同業者と遭遇した際、
まともな服装の人を見たことが、ほとんどありません。

95%以上の人が、ヨレヨレの服やズボンを履き、
汚れたスニーカーを履き、本を引っこ抜いていきます。

 

最初は何故、こんな浮浪者のような状態で来るのか
甚だ疑問に感じていました。

 

ただ、実際に自分がせどりをやり続けて感じた結論は、

「せどりで短期的に利益を上げる事だけを考えた場合、
一見、服装にお金をかけることの合理性が無いから」

です。

 

冒頭で話した通り、基本的に、転売で低単価商品を扱う人、
特に本を選ぶ人は、そもそも資金が無いから選択してます。

なので、一生懸命利益を上げようとすればするほど、
服装にお金をかけることと、仕入れに投下することを
天秤にかけるようになっていくのです。

 

・1万円をかけて、革靴やスニーカーを買いたい
→でも、1万円分の本を買えば、1〜1.5万の利益が確定

・穴の空いたジーンズに5000円を投下して新調したい
→でも、我慢すれば50冊近い本が仕入れられる

 

こんなことを常に考えるようになります。

 

すると、浮浪者と内心馬鹿にしていた自分も、
一ヶ月二ヶ月と経過した頃、ふと気が付いたら

・汚れたスニーカーを履いている
・冴えないシワだらけのシャツを着ている
・髪を一切セットせずに平然と外出している

と、まさにミイラ取りがミイラになってしまう有様。

 

終いには、普段の買い物や、事務所の備品を買う際も
同じようなことを考えるようになり、コスパを優先し続けると
スケールの大きな事が何一つ考えられなくなります。

 

こ、こいつはやばい・・・!!
自分も仲間入りをしてしまう・・・。

 

そこで、全身一通り、しっかり装備を整えて
店を回り始めたところ、周りの反応が随分と変わりました。

 

・同業者の人が、現場で周辺に一緒にいるだけで
萎縮したり、遠くに去っていくようになった

せどりをしている彼らも、一部の空気を読まない人を除き、
内心では自分の服装に関して、重々自覚しています。
なので、負い目を感じてしまうのだと思います。

 

・店員さんの対応が良くなった

商品を大量に持って行ったり、カゴに入れてる時点で、
大半の店員さんも、この人は転売だと気付いています。

ただ、それでも1日に数千円数万円の売上を立ててくれる
上客である以上、お互いに気持ち良く取引をしたいので、
僕らも店にとって理想顧客になる努力をした方が良いです。

 

その第一歩が、最低限の身なりを整え、
お店の雰囲気作りに協力することだと思います。

 

実際、それまで明らかに

「うわー、一杯買って大変ですね」
(業者さんか何かですか?)

という無言の圧力をかけていた都内某店の塩店長さんが、
人が変わったように爽やかな対応になりました。

 

他にも、現場で居合わせた営業マンの方から、
仕入れ方法を教えてほしいと2週間ほど前、
丁寧に直談判されたことがありました。

変えたのは服装だけで、
やっていることは何も変わっていません。

 

何より、自分自身のセルフイメージが相対的に
身につけるものによって思った以上に上がり、
根拠の無い自信が沸いてくるようになります。

 

ちなみに、服装が特に重要になるのは、
家電量販店で値下げ交渉をする際です。

見た目でこの人はNGだな、転売するつもりだなと
察知されると、相手が大学生のバイトさんでも、
露骨に嫌な顔をされます。

 

若者に拒絶されると、
そろそろ年齢的にも辛いものがあります。汗

 

また、本せどりに関して言えば、
車で遠征できる範囲が限られる為、商圏内の
美味しい店には頻繁に訪れることになります。

何度も顔を合わせる可能性が高い以上、
お店や店員さんと良い関係を築き、
店舗攻略を円滑に進めていきましょう。

 

追伸:
最低限の身なりを整える際ですが、
オススメの情報発信者の方を一人紹介します。
http://www.neqwsnet-japan.info/

 

男性向けのファッションを
「大衆向けに」「論理的に」「安価に」提案する方で、
お洒落とは何かを、体系的に学ぶことができます。

 

また、基本的にユニクロ/GUなどの
ファストファッションを基軸に提案をする内容が多く、
初心者でもコストをかけないところから全身を改造できます。

 

取っ掛かりが無いという場合は、ユニクロで
黒スキニーのジーンズ(3990円)を
ひとつ買うところから始めてみるのがお勧めです。

こんにちは、大木です。

 

今日は、BOSコンテンツの

アウトプットではないのですが、

 

人のブログや情報発信を読むことの

意味について少し、考えてみたいと思います。

 

 

タイトルにもある通り、このブログは

BEC Online Schoolのアウトプットブログとして

 

・学んだことを知識として定着させる

・自分が学んできたことを記録しておく

・BOSを検索してきた人の疑問を解決する

 

という目的の為に設立し、更新してきました。

 

 

ですが、最近、何名かのブログを読んでいて、

 

「自分が指導者から受けた指導について、

間接的にその指導を、読者にも与える」

 

という効果があることを感じています。

 

具体的には、BEC3.5期の主催者、直哉さんのブログ。

 

・たくさんのメルマガを読めという指導を受けた

→メルマガを100通以上登録して読んだ

 

文章だと数行で終わる内容だし、

その背景や詳細は全く分かりませんが、

少なくとも、この裏には、何かしらの指導の跡があった。

 

すると、実際に自分が三浦さんから指導を受けたり、

教材を買ったりする以前に、この人が

一体どんな人なのかを想像する余地が生まれてきます。

 

 

キングコングの西野さんのブログも

彼がどんな人なのかを知るために、

アーカイブを遡ってみました。

 

・努力することを選べ

・鼻で笑われる挑戦以外に価値は無い

・後輩の悪口はいらない

・メモを必ず取る、その場で取る

 

普段の取り組みそのものは詳細まで載せていませんが、

それでも節々に、自分が大切にしている信念や

言葉そのものを知ることができます。

 

吉本の養成所時代、先輩のロザン菅さんに

・その行動に何の意味があるのか

・その行動の先に何があるのか

・その行動によって、恩恵を受ける人と

ワリを食う人は、どれだけ発生するのか

 

これを毎日一つ一つの行動に対して

毎日問われ続けてきたというエピソードも

書いてありました。

 

少なくとも、同じ水準でものを考える胆力が無いと

同じ目線には立てないし、

一緒にものづくりや企画をすることは一生出来ない。

 

ブログを読んでいるだけでも、そう感じます。

 

 

ネットビジネスの世界、

指導者と教え子の関係というのは

お金を払うだけで成立する事がほとんどです。

 

ですが、お互いに長期間関わる中で、

お互いの深い部分や、教える場合は

相手のことを掘らないといけない部分も当然出てきます。

 

 

喧嘩別れをしたり、嫌な面が見えた結果、

教えてもらったことを全く聞き入れなくなるような

関係になるのは、お互いにとってすごく残念な事。

 

 

だからこそ、教わる立場の人間は

指導を受ける前にブログを隅々まで読んで

相手の実績だけじゃなく、人となりを知るべきだし、

 

 

僕ら教える側も、相手が安心して教われるよう、

自分の想いや人となりの部分を、

しっかり語らないといけない。

 

頻繁に更新をすることで、この人は信頼できると

思ってもらわないといけない。

 

それは、相手のためでもあり、

結果として自分のためでもあります。

 

 

物販を突き詰めようと思えば思うほど、

人に対する思いやりや優しさが無くなっていくのは

自分自身の行いを見ていても、実感します。

 

 

この一年、転売や情報発信を頑張った結果、

プライベートでは、数多くの友達との縁を切りました。

 

友達と会うことを、売上や金に換算して考える感覚は

必要な面もある一方で、度が過ぎると、本当に残念な人になる。

 

お前は一体、何のために仕事をやっているんだよ。

 

そこは、来年の自分の課題です。

売上を上げて、自分の周りの人を

もっと大事にできるようになる。

 

これから新たに出会う人もたくさんいると思いますが、

素敵な人と巡り合い、共に毎日を過ごせるよう、

自分の中にある思いを、リアルに発信していきます。

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先日受けたKOTOBAと戯れるセミナーの中盤、

「魅力的なメディアは、
 登場人物を魅力的に描いている」

という点を解説する場面がありました。

 

キングダムやワンピースの漫画しかり、
ドラマ陸王の原作者である池井戸潤さんや
ベストセラー作家の方々しかり、

そこに登場する人物は、
皆一様に、魅力的な表現で描かれています。

 

メルマガを毎日書いている人も、それは同じ。

 

送られてくるのは文字だけでも、

目を閉じると、自分の過去の体験やイメージと重なり

さまざまな情景が脳裏に浮かび上がってきます。

 

 

それと比較して、自分はどうなのか?

 

何故、そこまで多くの、

魅力的な人物像を掘り起こせていないのか?

 

その原因は、新しい挑戦が少なかったり、

中途半端になっているからです。

 

 

自分は普段、基本的に一人で仕事をしており、

特に何も新しいチャレンジをしない間は、

仕入れ先と自宅を往復するだけの毎日です。

 

俺の名は大木。

飯を食う、仕入れる、風呂に入って寝る。

ああ、今日もいい一日だった。

 

これでは、小説を出しても一冊も売れず、

ふざけんな、金返せやコラ、と

出版社にクレームの嵐が殺到します。

 

ですが、新しい挑戦を始める際には、

必ず、何かしらの困難が立ちはだかり、

新しい登場人物が現れてきます。

 

本を仕入れるにしても、

・業者に仕入れに行く
→業者の社員があらわれた!

・一般のお客さんに買取に行く
→神様のようなお客さんがあらわれた!

・仕入れツアーを開催する
→有望な新人があらわれた!

という様に、新しいことをやれば

必然的に新しい登場人物が現れます。

 

今ある外界とのつながりである

BEC3.5期との関わり方も、

 

人に魅せる、発信していくという前提で

考えていればもっともっと、今よりも

伝えられることはたくさんあると思う。

 

最近、小説を風呂で読んでいますが、

情熱的な人の文章を読んでいれば

血が通った文章になるし、

 

優しさに包まれるような文章を読めば

実際の性格よりも随分と優しい手触りの

文章を書けるようになる。

 

実際そうなるかはまだ未知数ですが

普段触れたものが自分を形作るというのは

間違いないと思います。

 

ブログやメルマガも、今後は今まで以上に

読む人に想像させるストーリーを意識して

言葉を選んでいきたいと思います!

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こんにちは!大木です。

ここ連日、マーケティングに関するセミナーの動画が
繰り返し共有され、その重要さが何度も説かれています。

 

それだけ、マーケティングという視点が
ビジネスにおいて重要だという事の現れですが、
ひとつ、気になった話があります。

それは、僕ら個人事業主にとって、
「価格競争」は最後の手段だということです。

 

値段の下げ合いになった場合、
当然ながら、資本力のある大手が有利になります。

 

例えば、月間1000万円の値下げにも耐えられる大手が
月間50万や100万の売上利益で回している個人を潰す場合、
利益を度外視して、その商品を徹底マークすれば可能です。

Amazonやメルカリでは、価格競争は自然と皆考えますが、
安易に手を染めると、利益が減る一方。

 

逆に、資本力のある大手は、零細企業が値下げ競争で瘦せ細ったり
その値下げをした商品を刈り取った後、値段が戻ってきたところで
高い値段で売るなど、資金を長期間寝かせることが可能になります。

 

つまり、どうやっても不利になる。

だからこそ個人事業や零細企業は、
いかに最初から、競争の無い世界で戦うかというのが
基本中の基本になります。

 

どんなに素晴らしい品質の商品やサービスを用意しても、
全く同じものを用意されて価格競争に巻き込まれたら
値段の力には、絶対に勝てません。

それだけ、人は商品の選択において、
まず自分の予算、価格から線引きをしています。

 

情報を売る、ブランドを売るという視点で考える時も、
お金が他のものに置き換わるだけで、考え方は同じです。

採算度外視のサービスを特典に付けて何かを販売する時も、
自分の時間や労力を過剰に付け続けると、
売れば売る程、自分自身が疲弊していくことになります。

 

だからこそ、高額のバックエンドを用意して回収するか、
沢山売れてもレバレッジが効く形での価値提供を
考えていかなければいけない。

 

もちろん、ゼロから最初の実績を挙げる上では
ケチなことばかり考えてはいられませんが、
規模拡大を進める上では、過剰サービス合戦以外を考えないと
安易に値下げに走る事業主と、同じ思考のままです。

 

自分も今後色々な形でセールスを行っていきますが、
この辺りのことは、常に気を付けておきたいと思います。

 
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こんにちは!大木です。

 

今朝届いたコンテンツは

「マーケティング講座」の第二部でした。

 

これは主催者の三浦さんが
過去に販売したコンテンツモンスターという教材の
特典コミュニティ内の勉強会の映像です。

 

一般的なマーケティング理論を
インターネットビジネスのセールスに使うと
具体的に、どのような使い方になるのか?

という点について、解説されていました。

 

途中で紹介される「イノベーター理論」は
経営学の世界では有名な顧客を分類する考え方で

 

・イノベーター:
情報感度が世間の一般的価値観から
外れるくらい高い人。コアファン。

・アーリーアダプター:
情報収集を自ら行う人。3-4回に一度は商品を買う。

・アーリーマジョリティー:
比較的慎重な人。

・レイトマジョリティー:
懐疑的で、周囲が皆触れたり
購入して初めて、と同じ選択をする人

・ラガード
最も保守的な人。ここを相手に商売はすべきでない。

 

このそれぞれに対して、具体的に何をするべきか、
どんな言葉を投げかけるべきかというコンテンツでした。

 

昔、何かの本か話で、こういう概念があること自体は
記憶にあったような気もします。

 

ただ、実際にメールマーケティングをする上で
考えている人が、果たしてどれくらいいただろうか?

 

そう思いつつも、実際に解説を聞いてみたり
そのアプローチを詳しく説明されると、

「確かにそうだよな」
「これなら欲しくなるよなー」

と納得させられることばかり。

 

僕は基本的に、こういう経営理論を振りかざして
偉そうに説教したり、武装する人が大嫌いです。

それは、大半の人が実際に身銭を切って
商売をやっていなかったりして、何を言われても
ただの自己啓発の延長にしか聞こえないから。

 

でも三浦さんの場合は、勉強して体系化をした上で、
僕らに必要な最低限の部分だけにあえて絞り、
しっかりと実践して結果を出した上での話をしています。

 

「これくらい、考えるのは当たり前だよ」

そんな無言のメッセージもピリッと伝わってきます。

 

実は、今まで読んだあの人のメルマガも
この人のメルマガも、このマーケティング理論の
ギミックがあったんじゃないだろうか?

もしくは、無意識の内にやっている
天才肌の発信者だったのではないだろうか?

 

そうやって紐解いたり、他人の技をパクる上でも、
マーケティングの視点と知識は重要だと思います。

 

僕がBOSの一番すごいなと思う点は、
ビジネスで必要な思考や考え方の節々を、
1から10まで話すのではなく、

「インターネットビジネスで、成果を挙げる」

この一点に、話すテーマをかなり絞っている点です。

 

ネットビジネスを始める大半の人が、最初は個人事業。

一日も早く飯を食って行かなければいけない、
自分の人生を切り開いていかなければいけない。

 

だから、本質的なものだとは分かっているけど、
本当に必要なことだけを最短で効率良く学んで、
日々の活動に昇華していかなければいけない。

そのニーズに完全にカスタマイズされている
ビジネスを学ぶ講座は、これ以外にはありません。

 

メールマーケティングの話に関しては、
セールスを始めるなら、来週からでも明日からでも、
すぐに実践することができます。

今回の話だけではなく、これまで学んできた全てを
日々の発信や物販の取り組みなどに役立てていき、
売上を上げることに繋げていきます。

 

7月から半年間受講してきたBOSの講座も、
気が付けば、残り3週間を過ぎました。

明日以降に届く日刊メールやコンテンツも、
引き続き、楽しみにしたいと思います。

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